
MANAGEMENT MEDIA
『企業の課題を解決する仕組みを
自社で構築すること』も
広告会社の
大きな役割であると思っています。


弊社拠点である宮城県は全国的にも
こどものいじめ不登校問題が深刻です。
「多くのママのサポートをする」をテーマにした
メディア、イベントを通じて、
こどもの明るい未来を応援し続けます。
「社会貢献=人々の課題の解決」
そのビジネスの原点を持った広告展開が
「人を動かす=効果のある」と
実感しています。
CLIENT WORK
札幌、東北、東京、大阪、
名古屋、広島、福岡の
企業様から
ご支持いただいております。
仙台と大阪を拠点に全国主要都市で
販促コンサルティングと
ブランディングプロデュースを
展開しております。
CLIENT VOICE
虹とソラの
広告に対する考え方
断言します!
必ず売れる販促手法とは、
ブランディングを兼ね備えた
販促展開をブレずに、
遂行しつづけること。


ものが売れない時代。
そんな中でも
一人勝ちしている企業も確かにあります。
何故でしょうか?
なにが違うのでしょうか?
広告を沢山出している訳でもないのに。
答えは、その会社が
「自社をブランディングする」という考えを
大事にしているからです。
情報は氾濫し、
商品もサースも溢れかえっている。
そんな時代に
「自社にしかない、あるものを見つけ、
それをどこにもない形として、
ユーザーに共感されるように見える化する」
それがブランディングだと考えます。
今現在売れていないなら
それがされていないだけ。
売れないなら売れるようにすればいい。
それが広告会社が多数の経験から断言する
究極の販促手法です。


広告効果がなかった原因を把握していますか?
安易に広告会社のせいにしていませんか?
これは非常に怖いことです。
そうして広告会社を変えてばかりいたら付き合ってくれる広告会社はいなくなります。
ものが売れないからこそこういうことって最近多いと思います。
広告会社選定の前にまずは自社の商品が本当に時代にマッチしているか考えましょう。
他社の類似品になっていないか
価格は適正か
商品の見せ方はターゲットに合っているか
情報の伝え方は正確か
売るスタッフの
コミュニケーション能力はどうか
店舗の立地・デザインはどうか
販売動線は戦略的か…
いわゆるきちんとブランディング構築がなされているかどうか、です。


売れない商品をどう広告に出しても
効果はありません。
効果があっても売る環境(お店、スタッフ)が
広告とリンクしていなかったら、
もう二度とそのユーザーは来ません。
当社は様々な事例の中から
沢山そういうことを感じてきました。
だからこそ言えます!
究極の販促方法は、広告の前に、
自社を商品をブランディングする
ということです。
お取引先実績 (抜粋、敬称略)
- 東北
- ・七十七銀行
- ・仙台市ガス局
- ・みやぎ生協
- ・あいコープみやぎ
- ・宮城県民共済
- ・福島県民共済
- ・三万石
- ・阿部蒲鉾店
- ・積水ハウス
- ・セキスイハイム東北
- ・住友林業
- ・三井ホーム
- ・東北ミサワホーム
- ・仙台フォーラス
- ・アリオ仙台泉
- ・マセラティ仙台
- ・ランドローバー仙台
- ・ロータス仙台
- ・あいあーる総裁会館セレモール
- ・東邦銀行
- ・山形銀行
- ・いわて生協
- ・宮城ダイハツ
- ・住友不動産ハウジング
- ・北州
- ・ジェイウッド
- ・ウンノハウス
- ・ソネケンホーム
- ・スモリ工業
- ・一条工務店
- ・電通東日本
- ・JR東日本企画
- ・東日本朝日広告社
- ・ユーメディア
- ・マイナビ東北支社
- ・メディアジョンHR
- 札幌
- ・北洋銀行
- ・コープさっぽろ
- ・ダイハツ北海道
- ・ノヴェロ
- ・住宅金融支援機構北海道支社
- 東京
- ・アイリスオーヤマ
- ・生活クラブ
- ・東京電通
- ・電通東日本
- ・博報堂アイスタジオ
- ・ムサシノ広告社
- 名古屋
- ・コープあいち
- ・積水ハウス
- ・セキスイハイム中部
- ・I&SBBO
- 大阪
- ・パルコープ大阪
- ・三井ホーム
- ・大広
- 広島
- ・広島銀行
- ・生協ひろしま
- ・グリーンコープ広島
- ・セキスイハイム近畿
- 福岡
- ・福岡銀行
- ・エフコープ
- ・グリーンコープ福岡
- ・積水ハウス
ABOUT ME


デザイン会社、広告会社を経て平成26年7月に『たったひとりの広告会社』として独立いたしました。
手前の利益確保という事情ではなく、「クライアントの販促のために」「生活者に本当に届く広告づくりのために」そして「自分自身が誇りを持って取り組める仕事のために」を追求すると、私の場合は全てひとりで責任を持つこのスタイルがベストであると感じております。
ひとりだからこそ、大手企業に負けないくらいの熱い思いと納得のいくご提案内容で取り組ませていただきます。



自分なりに「本当に効く広告展開とは?」を考えた結果、小手先の販促展開ではなく全ての根幹である「ブランディング」という発想を常に取り入れたご提案が必要であると感じおります。
しかしながら東北においてはその考えが未だ浸透しきっていないとも感じます。一方で、東北には良い商品、サービスをこだわりをもって提供している職人的企業が多いのも事実。
ブランディングを兼ね備えた広告展開で東北をもっと強くしていけたら。その想いとともに日々、邁進して参ります。

過去にない
アイデアとブランディングで
地方企業はもっと強くなれる!
- 株式会社 虹とソラ
- 片岡 啓吾
経歴
■ 4年制のデザイン専門学校を卒業
■ 東京でデザイナーとして3年間従事SOIL&"PIMP"SESSIONSのVJとして活動
■ 仙台の広告会社に転職デザイナーから営業へ転身、10年間従事
■ 平成26年4月(当時35歳)から
虹とソラとしての活動を開始
■ 新型コロナウイルスを機に
活動エリアを全国へ拡大
■ 「広告会社」から「販促コンサルティング、ブランディングプロデュース」に転身広告で社会貢献が出来ないかと考え、自社メディア「mattete」自社イベント「子育てFES&住まいEXPO」を実施
■ 日本の広告ロジック、クリエイティブを武器に海外へ挑戦を計画中
































































